雪輪扇面四季草花文

雪輪扇面四季草花文

ゆきわせんめんしきそうかもん

雪の結晶をイメージした雪輪文様と、地紙扇面に四季の草花を描きました。 柄と柄との地空きのバランスを考えた構図が、着装した時に高尚さと華やかさを感じさせる京友禅の逸品です。